カテゴリー別アーカイブ: exhibition

[exhibition] INSTANT LOVE

インスタントカメラで撮影した作品を集めた「INSTANT LOVE」という展示に参加しています。
会場は祐天寺のPaper Pool、写真やカメラが好きな人たちが集まるバーです。
I’m joining the photo exhibition “INSTANT LOVE” which featured Instant Camera such as Polaroid. The gallery is “Bar Paper Pool” in Yutenji. Here is well known among photography and camera lovers drinking place.

祐天寺ペーパープール企画展「INSTANT LOVE」

Paper Pool Exhibition “INSTANT LOVE” post card

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Paper Pool 企画展 「INSTANT LOVE」
2017年3月23日〜4月2日
at Paper Pool (東京都目黒区祐天寺2-16-10 たちばなビル2F)
http://paperpool.wixsite.com/paperpool

参加作家:
青鹿 麻里 / 青山 史子 / 一色 卓丸 / 大村 祐里子 / 加納 準一郎 / 加納 紗耶佳 / 河田 力也 /
鹿野 貴司 / 小池 貴之 / 小池 英文 / satokonno / 谷 雄治 / 戸澤 裕司 / 那須 潔 /
楢林 洋介 / 長谷川 シン / 蛭田 英紀 / ベンジー / モリ ユウコ / Chikako Watanuki

営業時間:
木曜日 18:00-22:30
金曜日 18:00-22:30
土曜日 15:00-22:30
日曜日 12:00-18:00(※ 2日 最終日 17:00まで)

https://www.facebook.com/events/182511822251685/
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ポラロイド、IMPOSSIBLE、チェキ、フジFP100Cなどなど様々なインスタントフィルムで製作された作品が集まっています。カメラも定番のSX-70から手作りカメラまで様々。僕はWISTA45にポラバックをつけてFP100Cをいれて撮った作品を展示しています。色々な作家の色々な作品、面白いです。
昔はポラは一枚あたりの単価が高いからなぁ〜なんて思っていたけれども、最近のフィルムや印画紙など感材の価格上昇を考えると「インスタントフィルムってそんなに高くないよな」と思ってしまう不思議。時代は変わってゆくものです。
というわけで、ペーパープールは木金土日開店で営業時間も変則的なので、日時をご確認の上、祐天寺へお越しください。

[exhibition] 駄カメラ写真グループ展3rd

Lomo Lubitel166B

Lomo Lubitel166B

3000円以下の駄菓子的なカメラでも楽しめるぜ!
という展示に参加しています。みなさん3000円以下のカメラを購入し試行錯誤しながら超楽しんでいます。
駄カメラと言えどみなさん作品は本格的。プリントもしっかり。見応えがあります。
僕は前期組に参加しています。もうすぐなくなる青山団地でLUBITEL166Bで撮影したモノクロプリントの作品です。
フィルムと印画紙はアメリカで購入。荷物検査で感光されつつも生き残ったものたちです。
会場ではちゃんとしたサーバーのビール400円やワイン、コーヒーも楽しめます。

“Da-Camera Exhibition 3rd” has been started.
This exhibition focuses “Da-Camera” which can be bought under 3000JPY.
“Da-Camera” means Camera like a snack. Recently, few people use film cameras, and the value of the film camera on the market is steadily decreasing. So we can easily buy old high performance film camera in cheap price. But the depiction of those cameras are vert unique and interesting. All artist use that instruments and prepare amazing works by each technique.
My print is taken in by Lomo Lubitel166B, fiber base paper darkroom print.

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■ 駄カメラ写真グループ展3rd ■
https://www.facebook.com/events/1766105636947772/

<会期> 
前期 12月1日(木)〜11日(日)
後期 12月15日(木)〜25日(日)
火曜~金曜 15:00~21:00、
土曜 12:00~20:00、
日曜 12:00~17:00
月曜休

<場所>
アイアイエーギャラリー  http://iiagallery.com/
東京都中央区日本橋小伝馬町17-5 7ビル
地図 → https://goo.gl/maps/RQ2hRgjtjT52

<出展者>
— 前期 12/1~10 24名 —
諫山道雄、稲葉和久、大沼秀璽、加藤法久、金沢基珠、河田力也、
狐塚英雄、黒木麻恵、越川操市、鹿野貴司、篠原一夫、田中長徳、
田村彰英、戸澤裕司、那須 潔、楢林洋介、林 朋彦、前田和也、
松成絵理子、森谷 修、余吾鋭哉、Takayuki Koike、Chikasige Yukiya、Yoshimichi Toki
— 後期 12/15〜25 24名 —
相磯征正、赤城耕一、朝倉 崇、足立和愛、石井正則、上田健次、
うさみ航、漆原 豊、榎本八千代、大野克己、岡村泰三、小原孝博、菊池俊輔、木野正好、今野聡子、砂田陽一、土屋利昭、富樫一公、徳重 勇、中瀬 裕、日暮哲也、蛭田英紀、松田和弘、吉田真人

[exhibition] 第5回SPRAY写真展「ひたる」

久々にSPRAYメンバーと展示をすることになりました。今回が5回目です。

2015_SPRAY_PhotoExhibition

「写真にひたる」というテーマ?でみんな色々と趣向を凝らした展示をします。
僕はというといつも通りアナログ的な実験の作品、だけれどもちょっと変わった手法です。最近自分の中で流行のRustgraphy(自分で作った造語)で作品を作ります。
SPRAYの展示ではいつも実験的な作品を展示する事にしています。暗室を再現した空間でライブ暗室をやったり、サイアノタイプライブをやったり、ピンホールをギャラリーの一角に設置したり、エマルジョントランスファーワークショップなどもやりました。最近ネタがつきてきましたが。
会場は京急蒲田というか糀谷の近くの元機械工場だった「ギャラリー南製作所」という場所です。暗くて広くてほんのりオイルの香りがして古き良き機械工場の雰囲気が満喫できます。
26日(土)17時からはパーティです。パーティではNHKのマッサンの中の音楽も担当したtricolor duoが来て演奏してくれます。tricolorさんは第2回目のSPRAY写真展の時も演奏してくれて、すんごく良かったので、今回もお願いしました。ほんとに贅沢な一夜になりそうです。
というわけで、ちょっと遠いですが(バスを駆使すれば近いかも)、蒲田の餃子旅がてら覗きにきていただけると幸いです。

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SPRAY写真展「ひたる」

期間 : 2015年9月26日(土)-27日(日), 10月3日(土)-4日(日) 12:00~19:00(最終日は17:00まで)
会場 : ギャラリー南製作所 (東京都大田区西糀谷2-22-2)

展示フライヤー(PDF版)

詳しくは下記をご覧ください
http://spray-photo.com/now/2015_ex_hitaru.html
https://www.facebook.com/sprayphoto/

↓地図です
2015_gallery_minamiseisakujo_map
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[book]_写真を楽しむ133のネタ帖

雷鳥社さんからsaorinの新刊「 写真を楽しむ133のネタ帖 」が届いた。
写真の色んな楽しみかたが紹介されている本。そのなかで僕はサイアノタイプの制作方法の紹介で協力している。わざわざ白衣を着てw ちなみに自前。
本屋で覗いてみてください。

写真を楽しむ133のネタ帖

写真を楽しむ133のネタ帖

写真を楽しむ133のネタ帖

写真を楽しむ133のネタ帖

写真を楽しむ133のネタ帖

写真を楽しむ133のネタ帖

amazon

[exhibition] 中古3000円縛り 駄カメラ写真グループ展

旅したり、仕事したり、色々やっていたらすっかりここを放置しておりました。

直前に迫りましたが、来週から祐天寺のPaper Poolというギャラリー&バースペースで「中古3000円縛り 駄カメラ写真展」なるグループ展に参加することになりました。他の参加者の方々は写真の世界ではすごく有名な方々ばかりで恐縮ですが、僕も手作りカメラで参戦です。
中古3000円以下のカメラという縛りの中でそれぞれがどこまで面白い事ができるか、楽しみです。渋谷や祐天寺界隈までいらっしゃったときには是非お越し下さい。

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企画名:中古3000円縛り 駄カメラ写真グループ展
期間:6月10日 – 6月21日 (月曜休み)
営業時間: 火曜ー土曜 15:30〜23:00/日曜 12:00〜17:00
場所:Paper Pool (東京都目黒区祐天寺2-16-10 たちばなビル2階)
http://www.paper-pool.com/

説明文:
『駄カメラ』とはまだまだ使えるのに中古カメラ屋の片隅で誰にも見向きもされないようなカメラのことを指します(石井正則さんの造語)。「そんなカメラでも腕次第で写真作品は作れるんじゃないかね?」という冗談めいた会話に端を発して「じゃあやっちゃおうよ」と、この企画が立ち上がりました。
 写真、カメラというとついつい「最新」だとか「高級」だとかという単語に目が向いてしまいがちですが、「写真はカメラに非ず、レンズに非ず、値段に非ず」とまるっきり正反対の目標を掲げ、手を挙げていただいた総勢20名が3000円以下の中古カメラで撮影・制作した写真作品を展示いたします。

出展者一覧(順不同・敬称略):
寺倉郁哉/宝槻 稔/森谷 修/越川操市/Saori Misawa/Hiroki Tachibana/大沼秀璽/
磯野靖雄/大屋直弘/砂田陽一/赤城耕一/藤原 敦/石井正則/上田健次/
加藤輝和/楢林洋介/那須 潔/佐久間 元/狐塚英雄/小池貴之

[exhibition] かとまり個展「髪、切った?」

katomari illustration solo exhibition "Did you get a haircut?"

katomari illustration solo exhibition “Did you get a haircut?”

いつも色々とお手伝いをしている、イラストレーターかとまりの初個展が始まりました。
「髪」にフォーカスして、女の子のおしゃれを表現しています。様々なヘアスタイル、服装、表情の女の子たちのイラストを見ていると、彼女たちの性格とか何が好きなのかなとか、色々と想像してしまう、そんな展示でした。
昨晩は展示のオープニングパーティに顔を出してきました。お客さんくるかどうかと心配していましたが、外へあふれるほど沢山の人が来場していて本人も安心したよう。今後の活躍に期待です。

Illustrator Katomari will put on a solo exhibition “髪、切った?( Did you get a haircut?)” from 29 Aug to 3rd Sep at OPA gallery in Omotesando Tokyo. This is the first time private exhibition for her.
She present girls “おしゃれ (fancy, stylish)” as Hair Style Illustration.

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かとまり 個展「髪、きった?」

日時: 2014年8月29日(金)-9月3日(水) 11:00-19:00 (最終日17:00まで)
会場: OPA gallery(オーパギャラリー) [_地図_]
150-0001 東京都渋谷区神宮前4-1-23-1F  TEL.03-5785-2646
表参道駅 A2,A3出口 徒歩5分

詳細はこちらのサイトをご覧ください。
http://opagallery.net/
http://katomari.com/
http://www.tokyoartbeat.com/venue/C0FE9ABD

[exhibition] NANJO HOUSE Natsu-Matsuri in Bi-Gakko

【お知らせ】NANJO HOUSE 夏祭り in 美学校 2014

NANJO HOUSE 夏祭り 2014 in 美学校

NANJO HOUSE 夏祭り 2014 in 美学校

日程:2014年8月14日(木)・15日(金)・16日(土)
時間:11:00-20:00 最終日は17:30からクロージングイベントあり
場所:美学校 東京都千代田区神田神保町2-20 第2富士ビル3F
  神保町駅A3出口より徒歩3分 JR水道橋駅東口より徒歩8分

来週末お盆まっただ中の8月14日(金)〜16日(日)、『NANJO HOUSE 夏祭り in 美学校 2014』というアートのイベントに参加します。
池尻大橋にあるNANJO HOUSEに集うアーティストの皆さんたちと一緒に神保町にある美学校をジャックします。その夏祭りでは、作品展示、ワークショップ、出店、流しそうめん、盆踊り、スナック、カラオケなどなど連日色々な面白そうな催しが目白押し。入場は無料ですので、なんか今年の夏はあれだなーどこか行きたいなーという人は、お友達を連れて是非遊びに来てください。

僕は自分の中で流行っているrustgraphyを展示します。錆の写真です。
14日は夕方以降でなければいませんが、15日16日はだいたい会場にいるつもりです。

詳しくは下記サイトでチェックしてみてください。
http://nanjohouse.net/matsuri/2014/index.html

akai hotori – スナック赤い畔

「暗室みたいな赤いライトの下でお酒が飲みたい」

そんな長年の妄想がかない浅草橋の写真企画室ホトリで「スナック赤い畔」を開催しました。
マスターなんて称号をもらったけれども、人にお酒を勧めるどころか自分が一番飲むくらいの勢いでダークルームを満喫。初回は事前告知は最小限に、顔見知りだけを集めたイベントだったけれども、今まで出会わなかった友達の友達に出会えたり、また新しいアイディアが生まれたりなかなか面白い試みだった。すでに第2回の話も。

<メニューの一例>
・赤い畔     (カリフォルニアで買って来た甘い赤ワインのシャンパン割り)
・ミクロファイン (ビール)
・D72     (ハイボール)
・コレクトール  (日本酒 土佐鶴)
・QW      (お茶)

” snack akai hotori ”  This is a small saloon, and is inspiration drawn from darkroom.

” snack akai hotori ” This is a small saloon, and is inspiration drawn from darkroom.

” snack akai hotori ”  This is a small saloon, and is inspiration drawn from darkroom.

” snack akai hotori ” This is a small saloon, and is inspiration drawn from darkroom.

” snack akai hotori ”  This is a small saloon, and is inspiration drawn from darkroom.

” snack akai hotori ” This is a small saloon, and is inspiration drawn from darkroom.

” snack akai hotori ”  This is a small saloon, and is inspiration drawn from darkroom.

” snack akai hotori ” This is a small saloon, and is inspiration drawn from darkroom.

rustgraphy #1 錆写真

新しい写真の表現として錆写真 ( rustgraphy : 僕の造語) という作品を作っています。
この錆写真という方法はけっこう前から温めていた案なのですが、先月写真企画室ホトリで開催した「写真の音色2」という展示でやっと作品として発表することができました。勝手に rustgraphy または rust-graphy と名付けようと思います。

この錆写真は何なのかと言うと読んだままサビで作られた写真、普通の銀塩写真の銀を鉄に置き換えたものです。銀塩写真は塩化銀とか臭化銀で紙の上に像を作りだしますが、それを僕は今回、鉄錆(水酸化銀)にしたわけです。
鉄錆の色や形、質感がカッコイイのでやってみたかったというのもやってみたかった理由ですが、何より時とともにその表情が変化していく、しかも自然に、ということが素晴らしい。この変化がひとの感情の起伏や時間の流れによる移り変わりを表すのにとても適していると感じこの方法にたどり着きました。
日本人ならばサビという音を聞くとパッと浮かぶであろう”侘び寂び”も意識しています。”さび”と聞くと、汚いとか古いとか劣化を連想される場合が多いとは思いますが、一方でその寂しいというか退廃的なビジュアルからにじみ出てくる美しさをサビから見いだせるのではないかと。
この錆写真、rustgraphyと銘打って今後のレパートリーに加えて行こうと思います。

I deviced a new method of photography ” rustgraphy “, it created from the rust. The rust is callsed “Sabi” in Japanese.
I planed long time to portray a photograh by the rust, and finally I present it by rust-graphy in exhibition “Sound of photography 2” at “Hotori (creative art space for photography, it is located in Asakusabashi Tokyo Japan)”.And, I decided to name this method ” rustgraphy “.
What is “Rustgraphy”? this is simple, just created by the rust of steel (I may use other matrial). Silver salt photography present the photo by silver chloride or silver bromide, but rustgraph replace these silver compound to steel compound.
The reason I try this method is… aso simple, I think this is cool. But most important thing is that the rust color, shape and texture will change across the ages naturally. The secular change can present the frlow of time and the emotion in a human. This is very exciting.
I will introduce this method from now on.

Rustgraphy untitled3 錆写真

” rust photography ” on Exhibition “Sound of Photography 2” created by Kino Koike

Rustgraphy untitled3 錆写真

” rust photography ” on Exhibition “Sound of Photography 2” created by Kino Koike

Rustgraphy untitled3 錆写真

” rust photography ” on Exhibition “Sound of Photography 2” created by Kino Koike

Rustgraphy untitled3 錆写真

” rust photography ” on Exhibition “Sound of Photography 2” created by Kino Koike

[exhibition] Sound of Photography 2 – 写真の音色2

dezowazoという写真グループ毎年展示をしています。
このdezowazoという言葉はフランス語の”des oiseaux(鳥たち)”から来ています。こういうのもちょっと恥ずかしいけれども焼き鳥好きの酒好きの友人たちと結成したグループです。このグループでの展示は今回で3回目。今年は第1回で開催して好評だった「写真の音色」の2回目です。
「写真の音色」という企画は、写真と音楽の融合を楽しんでもらおうというコンセプト。来場者の方々にXperiaやiPhoneなどで音楽を聞きながら作品を感じてもらおうという試みです。僕はアイスランドのアーティストであるシガーロス(Sigur Rós)の「()」というアルバムに入っている「untitled3」にインスパイアされ制作した作品を展示しました。そのときの自分の作品に関する詳細はこちら。写真企画室ホトリのサイトでも展示の様子をsaorinが詳しくレポートしてくれています(Link: dezowazoグループ展 写真の音色レポート

The photography art group “dezowazo” hold the photo exhibition every year.
A word “dezowazo” was named from “des oiseaus” in French, it means birds. The group “dezowazo” consist of “Yakitori and Sake (roasted chicken and alcohol drink)” loavers. And we held exhibitions third times, and this is 2nd times sound of photography.
The concept of exhibition “Sound of Photography” is to get participate excite about synchronization between music and photography. We handed Sony Xperia and iPhone to audience, and they listen the each music and see each photography works. My work is inspired by “Sigur Rós -untitled3- in ()”. My work is described in this post.

sound of photography

” exhibition, sound of photography2 ” at Fotori creative art space for photography

" exhibition, sound of photography2 " at Fotori creative art space for photography

” exhibition, sound of photography2 ” at Fotori creative art space for photography, Link: ingenue

" exhibition, sound of photography2 " at Fotori creative art space for photography

” exhibition, sound of photography2 ” at Fotori creative art space for photography

" exhibition, sound of photography2 " at Fotori creative art space for photography

” exhibition, sound of photography2 ” at Fotori creative art space for photography

" exhibition, sound of photography2 " at Fotori creative art space for photography

” exhibition, sound of photography2 ” at Fotori creative art space for photography

" ingenue live , sound of photography2 " at Fotori creative art space for photography

” ingenue live , sound of photography2 ” at Fotori creative art space for photography

— information —
写真の音色2 by dezowazo
2014年2月22日(土)-23日(日)
at 写真企画室ホトリ
東京都台東区浅草橋5-2-10 [map]

“Sound of Photography2”
group: dezowazo
2014.2.22(sat)-23(sun)
at Fotori (creative art space for photography)
5-2-10 Asakusabashi Taito-ku, Tokyo